財力=存在感。
お金を持つ者のみが
ハッキリと姿を表せる世界。
所持金が減れば、姿も薄れていく。
逆に所持金を増やせば、
しっかりと姿をとどめておける。
とか。
姿が薄まり始める金額が1000円なら、500円位でもうかなり半透明になっているか、もしくは、頭側からか足側から消えていっても良いかもしれません。不思議の国のアリスのチェシャ猫的な。
あくまで世界観だけなので、主人公によって色々変わるかもしれません。
ここまで書いていて、少しお金使ってるし、バクマンの主人公コンビが扱ってるお話と雰囲気とかが似てるかもしれないなぁ、とか思ってしまったり・・・、
ガッツリかぶらないと良いのですが・・・、(※私は途中までしか読んでないので細かい事とかがわからないのです...)
所持金なくなると全て体が消えるわけなので、多分、死んでしまうのかな?
お金という概念に対してのなんか不快感だったり色んなモノを詰めると良いかもしれないです?これは私だったら、なので、全然なんか自由にどうぞ!
思いついた元は某都会で僧侶さん?が立っていて棒の・・・なんて言うんでしたっけ?チリーンとか鳴らすやつ。
あれ持って立っている人ってお金をお恵みくださいませ、とかそんなんだっけー?とか思って、そこから何故か、
「あの僧侶さん・・・、透けてる!?」とかから始まるお話面白そうーお金貰えると透けないとかー
的なトンデモ発想でなんかネタ作れないかなーとか思ってです。初めは少女漫画とか片思い系というかとかなんか幽霊とかホロリ系かな〜とか思ってたんですけどね。夏目友人帳だったりそんな感じで。
しかし何故かその“お金”と“透ける”という部分が全体の世界観として妄想が進んでしまった次第です・・・。
働きたくないでござる。
ダラダラと失礼しました。
何か発想の引き金になれたら幸いです。
以上です。
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