【ネタの種】ともだちひゃくにんできるかな
*いんふぉめーしょん
「ともだち、ひゃくにん、できたから」。
小心者で友達が居なかった子に
突然、友達が百人できる。
友達の難しさ、大切さ、愛おしさとかが
テーマなハートフルピュアストーリー的な。
友達ってなんだろう?
そもそも友達と言っていいのだろうか?
君にとって、私は友達ではなく、
ただのクラスメートなんじゃないか?
・・・そう思うことが多々あります。
友達を疑うこの行為は褒められたものでは
ありません。
ですが、
こんな私と友達なんて迷惑ではないだろうか
・・そう思ってしまうのです。
それでも一緒に居るときは楽しいのです。
きっと、このお話の主人公も
そんな葛藤を感じながら、
繋がりの幸せを感じれてるといいなぁ。
いやぁ、聴きにくいですよね。
「君と僕は友達ですか?」
なんて。
顔見知りなのは確かなんだけど、
友達の枠ってなんなんだろうなぁ・・・?
そういうのも探せたらいいなぁ・・・。
多分、いつでも終われるし、
終わらない話作りが出来ると思います。
部分調整ですねぇ・・・。
突然、100人も友達できるわけ無いだろ!
というのの解決法は夢オチか
非科学的なアレでどうでしょう?
魔法少女的なマスコットが出てきて
アドバイスくれちゃったり・・・
いきなり100人じゃなくて、
少しずつ増やすのも有りかもしれませんね。
ぐだぐだな感じでごめんなさい。
ただ、なんとなく、こういうのもアリかな、・・・と。
日常系とか。少し重くも出来ますが・・・。
もう話作れそうにないので早速、丸投げ!
肉は鶏が安定的に美味いと思う。
ふかふかでじゅわぁと溢れる汁がなんとも言えませんよねぇ・・・。
PR