【ネタの種】殺し屋バズーカ
*いんふぉめーしょん
現代の命の考え方への過激な警鐘
的な。
「死ねし!」
小学生位の子供たちの彼らにとっては普通の発言。
「あの子に死んでほしいの?わかった。殺してあげる。」
そこにひとりの十代半ばの幽霊のような宙に浮いてる少女(未定)がふっと現れる。
言葉を鵜呑みにし過ぎる少女(仮)が現代社会に突っ込む。
「どうして、思ってないことを言うんだろう。」
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という感じのもの。
確か学校でやたらめったら手塚治虫先生の話を聞かされて考えた。
思っていないことも、本気でなくても、簡単に言えてしまうよね。
怖いよね。
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