【ネタ倉庫】その正義は見えますか?(仮)
*いんふぉめーしょん
みんなで悪を倒そうぜって感じ。
ちょっぴり王道すぎて、茶番に感じるかも。
その正義は見えますか?(仮)
▼働き屋の主人公と一般人が巨悪に立ち向かう話。
*ターゲット*
少年?、
ガツンと巨悪を倒す王道ものが好きな人、
*テーマ*
・例えば、
正義の面をして現れた誰かがいて、
果たして、
それは本当に信じて良いのか
と言われると
実際問題
きっと、よくない。
*ジャンル*
架空世界、
バトル、ファンタジー、
警察?、
*動機*
「一か月ごとにテーマを作って漫画描こう(未遂)」を
した際の、一月分です。
正月とかを根本的なテーマに考えました。
*メモ。
みんなで悪を倒そうぜって感じ。
ちょっぴり王道すぎて、茶番に感じるかも。
*世界観
警備員は不思議な力で家の出入りが
簡単に出来る。
警備員の本拠地の
レーダー的なので誰が
危機に陥っているかがわかる。
↓
監視室的なのでそれを受信して
一番現場に近い警備員に連絡。
↓
警備員が現場に急行して助ける。
が基本システム。
警備員のトップが主人公。
*お話
主人公が働きすぎるので休みを
無理矢理与えられる。
休んでいる間に悪は色々しでかそうと
思っていたので
年中無休で働き続けてるトップ(主人公)が
休むとなるとここぞとばかりに計画開始。
警備員になった悪が人を助けずに
家に侵入して金品を盗む。
監視室は警備員の行動や
何に困ってたのか
また、解決したのか
完璧に把握しきれないので
気付かない。
警備員が行ったんだから大丈夫だろ
くらいで…。
一番はじめに気付いたのは結局、主人公。
しかも休みつつ、じっとしてられず
街を徘徊中に警備員に対する噂
[上の行動のことが街中のみで]
を直に聞いて。
((主人公)!酷い警備員がいたんだよ!
とか直談判ぽくなったんだと思う。
主人公はその点のエリートでプチ有名人。
尚且つ、良い人としても顔を知られる。)
主人公、助けようとして一人で動く。
→機関に対してどこまで根深く悪が
いるかわからないので連絡できない。
街を徘徊して警備員を片っ端から探す。
現場を目撃→現行犯で捕まえようとして
中に入れないのに気づく。
休みの人がこの能力使えたら
犯罪増えるだろ。とか言われる。
予想通り機関はほぼ乗っ取られていた。
しかも主人公の嘘の悪い評判をバラまかれ
機関側の味方がいない。
嘘は卓上だけじゃ気付けないコトだった。
主人公と民は力を合わせて機関を
壊そうとする。
物品を盗まれるの対抗策
→一カ所に人と金品を集めたり
移動しない人は
何かあったらすぐ対応できるように
窓の鍵を閉めないとか…
互いに助け合う連携プレーで
俺たち機関いらないじゃん
という意識が高まっていく。
そうすることにより、
機関を壊すことへの非難はなくなる。
そうした活動の中、
悪の本元をあぶり出すことに成功。
主人公のみで乗り込む。
→足手まといだ。と言いつつ、
実際は危険だから。
民に怪我などをさせない為。
敵陣ど真ん中にひとりで乗り込むが
流石の主人公も辛くなる。
しかし、民が加勢に来たことにより、
形勢は逆転。
悪を根絶に近い状態にする。
ハッピーエンドに近い。
互いに助け合うことを学んだ人々。
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な に も 言 う ま い 。
ちょっと前に考えたネタでした。
かなり前に考えたネタでした。
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